同僚の短期アルバイト

新入社員さんが持病があったようで
面接の時も人材紹介のエージェントからも
一切知らされてなくて

水曜目覚めが悪くめまいがしているので
遅刻すると聞いて出勤したときに持病の事を
軽く発言して知ったのだが病気によっては採用不採用に関わるので
軽く聞き流せないことで本人が黙秘してたからどうしようもないのだが

薬の副作用で眠くなったりぼーっとして記憶が曖昧になったりで
まぁあまりくわしくは書きませんが
ストレスをためるとかやる事が重なるとパフォーマンスが
落ちるようで

たくさんの事を同時に進めるより
一つのことをとことん取り組むのが向いてるようです

同僚A君の奥さんが医療関係の学校の講師で
症状を聞いてあることないこと大袈裟に考えてA君にいうから
疑心暗鬼になっちゃって本当にそういう症状になるかもしれないけど
エスカレートしすぎというか

アート系の大学いって現代美術の作品みたり
ギャラリーで個展やって作家さんと話したりしていて
短期アルバイトも変わってるなこの人って差別ってことじゃなくていくらでもあったし
苦手なことある人がほとんどでましてや自ら進んで病気になる人はいない
心が疲れてる人と一緒に生活したことあるけど一番苦しんでるのは本人だ

っていうかA君
あたかも自分も病んでいくのかと恐怖してるけど
自分がやってるタバコのほうがよっぽどカラダに悪いよ
服もちょっとタバコ臭いし

とは言えないが


この件はまた今度
by tankibaitofuture | 2016-05-14 15:57
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